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トピックス

2015.05.14 eLTAXで利用するJavaの取り扱いについて(4/20トピックス 更新)

現在、eLTAXの利用届出及び申請届出で利用している「Java7 Update71」は最新バージョンでないこと、また4月30日にJava7の公式サポートが終了したためアップデートが提供されずコンピューターウィルスへの感染の危険性が高まることから、セキュリティ上の対策が必要となります。
その対策として、eLTAXの利用届出等の提出後速やかに、Javaを最新バージョンに切り替えるか、またはJavaをアンインストールしてください。

eLTAXに掲載されたお知らせのうち本件に関するもの、それぞれeLTAXのホームページでご覧ください。

2015/4/2
Java実行環境(JRE)アンインストール・バージョンアップ手順書の公開等について
2015/4/28
Javaのバージョンアップについて
2015/5/12
Java実行環境(JRE)構築手順書・別冊の掲載について

なお、上記対策は現在検討が行われているeLTAXの非Java化が実現するまでの間の安全対策として、一般社団法人地方税電子化協会により推奨されているものです。

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